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心の茶の間でみかんを食べる


ここ1週間ばかりで何度か
言われました

「遠藤さんは垣根がないよね」
「初対面でもずっと昔から
知っているみたいだよね」

思わず答えたのが
「相手の『心の茶の間』に
ちゃっかり座ってみかんでも
食べているような感覚なんだよね」


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そう、だから決して土足では
ないのですよ(靴下は汚れてるかもですが)!

そして、相手がお留守なら、
茶の間にも上がれないわけで。
いや、留守でも場合によっては
上がり込んでるか・・・(^▽^;)

親しい友人からは「図々しい」
「臆面がない」とも言われますが、
そんなのは置いておくとして、
ある方が答えてくれました。

「自意識過剰じゃないのですね」




へっっ??






引っ込み思案だったり、人見知りの
人は逆に「相手からどう見られるか、
思われるか」を気にしているので、
自分側の意識が強いのだそうです。

ふ~~~む、なるほど。

育つ過程でそうなる要素が
あったのかもしれません。
だから、引っ込み思案でも
人見知りでも良いのです。

ただ、何か行動を起こす時に
それが足を引っ張ることがあるならば。。

引っ込み思案であること、
人見知りであることのメリットを
考えてみては?

だいたいは自分を守るための
要素だったと思います。

でも、もしかして今は必要ない??

だとしたら、そこからはもう
卒業できるわけですね。
ありがとう、といって。


そしたら次は、、、

堂々と誰かのおうちのリアル茶の間で
じゃんじゃかみかんを食べられる!?笑











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by pikabo | 2015-01-23 06:15 | ノート
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